建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 64億7560万
- 2017年3月31日 +34.35%
- 86億9993万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法によっております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。2017/07/28 15:00
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 3年~15年 - #2 固定資産処分損に関する注記
- ※3 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2017/07/28 15:00
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物及び構築物除却損 26,352千円 64,391千円 機械装置及び運搬具除却損 784 - - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2017/07/28 15:00
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 機械装置及び運搬具売却益 35千円 -千円 建物及び構築物売却益 - 3,481 計 35 3,481 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2017/07/28 15:00
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 3年~15年