営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 26億7259万
- 2018年9月30日 -14.66%
- 22億8069万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△988,488千円には、セグメント間取引消去33,617千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,022,106千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/10/31 16:53
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/10/31 16:53
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このようななか、当社グループは「床が変われば働き方も変わる」という考えの下に、ファブレスメーカーとしての特質を活かした新規商品の開発・販売を推し進めるとともに、ショールームへの投資も継続的に行っており、東京ショールームでは水廻りや住宅再現コーナーを大幅にリニューアルさせ、顧客基盤の拡大に努めております。2018/10/31 16:53
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は9,893百万円(前年同期比0.0%増)、営業利益は2,280百万円(同14.7%減)となりました。また、当社は商品仕入れ時の為替変動リスクを一部ヘッジしておりますが、為替が円安基調にあることから、当第2四半期連結累計期間末に洗い替え処理によるデリバティブ評価益として1,189百万円(前年同期は488百万円の評価益)を計上しました。この結果、経常利益は3,703百万円(前年同期比10.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,344百万円(同7.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。