- 7463
- 2026/10/09
- 時価
- 395億円
- PER
- 3.8倍
- 2010年以降
- 3.05-23.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.4-2.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.39%
- ROE
- 13.81%
- ROA
- 9.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、ホームセンターへの卸売り販売事業及び当社商品の入出庫事業であります。2020/10/30 15:14
2.セグメント利益の調整額△1,112,324千円には、セグメント間取引消去△57,214千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,055,110千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、ホームセンターへの卸売り販売事業及び当社商品の入出庫事業であります。
2.セグメント利益の調整額△987,910千円には、セグメント間取引消去△84,770千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△903,140千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/10/30 15:14 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2020/10/30 15:14
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年9月30日) 提出日現在発行数(株)( 2020年10月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 53,812,692 53,812,692 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 53,812,692 53,812,692 - - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社関連の建築業界では、オリンピック関連需要が昨年で一段落したことに加え、コロナ禍の影響で企業の設備投資が縮小・延期したことなどから、建築着工は昨年を下回る水準で推移しております。2020/10/30 15:14
このような事業環境のなか、当社グループは状況に応じた対策を講じながら、新規商品の開発や社内体制の強化を行い、業績の拡大に取り組んでまいりましたが、長引くコロナ禍の影響を受けて建築市場の動きは鈍く、厳しい状況のなかで推移してきました。
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は8,472百万円(前年同期比19.2%減)、営業利益は2,043百万円(同19.4%減)となりました。また、当社は商品仕入れ時に為替変動リスクが生じるため一部為替予約を行っておりますが、当第2四半期連結累計期間の洗い替え処理によるデリバティブ評価損として259百万円(前年同期は361百万円の評価益)を計上しました。この結果、経常利益は2,066百万円(前年同期比35.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,370百万円(同33.6%減)となりました。