構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 763万
- 2022年3月31日 -19.58%
- 614万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2022/06/29 17:11 - #2 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2022/06/29 17:11
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 39,550千円 52,773千円 機械装置及び運搬具 1,435 0 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2022/06/29 17:11
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 10,249千円 -千円 機械装置及び運搬具 - 438 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/29 17:11
当社グループは、管理会計上の事業ごと又は物件ごとに資産のグループ化を行っています。場所 用途 種類 東京都渋谷区 営業拠点施設、他 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品
当連結会計年度において、収益性が著しく低下したため、上記資産の帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失(10,991千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物2,610千円、機械装置及び運搬具1,561千円、工具、器具及び備品6,820千円であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産2022/06/29 17:11
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2022/06/29 17:11
定率法によっております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 8年~50年