ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 4637万
- 2023年3月31日 -56.13%
- 2034万
個別
- 2022年3月31日
- 4034万
- 2023年3月31日 -54.68%
- 1828万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~17年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2023/06/30 12:38 - #2 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2023/06/30 12:38
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 工具、器具及び備品土地 14- 2,19394 ソフトウエア - 728 解体費用 18,500 23,450 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2023/06/30 12:38
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2023/06/30 12:38
定額法によっております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3 引当金の計上基準