- 7463
- 2026/10/09
- 時価
- 395億円
- PER
- 3.8倍
- 2010年以降
- 3.05-23.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.4-2.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.39%
- ROE
- 13.81%
- ROA
- 9.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、当社商品の入出庫事業を含んでおります。2024/10/31 11:48
2.セグメント利益の調整額△952,557千円には、セグメント間取引消去△60,331千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△892,226千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、当社商品の入出庫事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△915,727千円には、セグメント間取引消去△100,609千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△815,118千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/10/31 11:48 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2024/10/31 11:48
種類 中間会計期間末現在発行数(株)(2024年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2024年10月31日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 48,312,692 48,312,692 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 48,312,692 48,312,692 - - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間における我が国経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の高まりなどを背景に穏やかな回復の動きを見せる一方で、資源・エネルギー高や物価上昇による消費への影響懸念や、為替の急激な変動、地政学的リスクの高まり、世界経済の不確実性等により、先行き不透明な状況が継続しております。2024/10/31 11:48
このようななか、当社グループは本社および支店のショールーム施設の拡充のための設備投資を進めると共に、商品ラインナップの強化とカタログ価格の改定といった対策を講じることで、業績の向上に努めてまいりました。
しかしながら、一部の大型案件の工期が下期以降にずれ込んだ結果、当中間連結会計期間の経営成績につきましては、売上高は8,622百万円(前年同期比17.9%減)、営業利益は1,330百万円(同43.6%減)となりました。