- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/06/24 10:20- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
㈱アルビスファーム信州なかの
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/24 10:20 - #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2019/06/24 10:20- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2019/06/24 10:20- #5 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
ニ.出資比率10%以上の大株主(あるいは大株主である団体に現に所属し、または過去に所属していた者)でないこと
ホ.過去3会計年度において、当社基準を超える(当該取引先との年間取引額が相互の売上高の2%を超える)取引先に現に所属し、または過去に所属していた者でないこと
へ.ハからホに該当する場合でも、当該団体を退職後5年以上経過していること
2019/06/24 10:20- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、アルビスプロセスセンター(惣菜工場、精肉加工工場)は、2019年4月1日に本格稼動し、同センターの運営を安定軌道に乗せ、店舗の業務量を軽減し生産性を向上させるとともに、最新の技術を導入し、商品製造力と店舗販売力を強化してまいります。
この結果、当連結会計年度の業績は、前連結会計年度末の閉店や建替えによる一時閉店の売上減、天候不順による青果の相場安や旬の鮮魚の不漁等で季節商材の売上が伸びず売上高が減少したほか、店舗の一時閉店等による不動産賃貸収入の減少により、営業収益82,215百万円(前年同期比0.1%減)となりました。利益につきましては、販促強化により売上総利益率が低下したほか、新会員カードの運営コストが通期にかかること、M&A関連費用の計上等により、営業利益2,622百万円(前年同期比6.9%減)、経常利益3,057百万円(前年同期比5.6%減)となりました。また、賃貸借契約解約益238百万円、保有する銀行株式の投資有価証券評価損243百万円を計上しましたが、遊休資産の処分による法人税減額効果により、親会社株主に帰属する当期純利益2,175百万円(前年同期比0.5%増)となりました。なお、当社グループは、全セグメントに占める「スーパーマーケット事業」の割合が高く、開示情報としての重要性が乏しいことから、セグメント情報の記載を省略しております。
② 財政状態の状況
2019/06/24 10:20- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/24 10:20- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/24 10:20- #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
㈱オレンジマートは、富山県富山市の南部(婦中町、八尾町)において、当社が出店していない地域で店舗展開している食品スーパーマーケットであります。同社は、「人びとのいのちと健康をまもる責任ある担い手である」という志を理念に、「お客様の立場にたつスーパーマーケットをつくる」を社是とし「健康・元気・安心・安全」に取組んでいる企業であります。
同社の、地域の食文化とお客様の健康を守り、安心かつ安全な食材の提供に取り組む姿勢が、当社の経営理念に合致するものと判断し、本件を決議いたしました。同社をグループ化することで富山県内における食品売上高のシェアが高まり、スケールメリットを活かしてより多くお客様に貢献できることを企図しております。
③企業結合日
2019/06/24 10:20