役員賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 2310万
- 2019年3月31日 -31.96%
- 1572万
個別
- 2018年3月31日
- 2310万
- 2019年3月31日 -31.96%
- 1572万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/24 10:20
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 賞与引当金繰入額 490,458 472,915 役員賞与引当金繰入額 23,103 15,720 ポイント引当金繰入額 △14,801 △18,884 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員賞与の支出に備えるため、当事業年度における支給見込額に基づき計上しております。2019/06/24 10:20 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2019/06/24 10:20
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 490,458 472,915 490,458 472,915 役員賞与引当金 23,103 15,720 23,103 15,720 ポイント引当金 20,857 - 20,857 - - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が2008年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/06/24 10:20 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
・小売店舗の商品
売価還元原価法
・その他
主として総平均法による原価法
(注)いずれも貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。
(2)固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/24 10:20 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員賞与引当金
役員賞与の支出に備えるため、当連結会計年度末における支給見込額に基づき計上しております。2019/06/24 10:20