建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 144億8388万
- 2023年3月31日 +3.28%
- 149億5867万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2023/06/26 11:53
主として、建物及び構築物、店舗設備(器具備品)
② リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、器具備品、建設仮勘定、ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定、敷金及び保証金の合計であります。2023/06/26 11:53
2.土地及び建物の一部を賃借しており、賃借している土地の面積については、[ ]で外書しております。
3.従業員の[ ]は、パートタイマー人員数(8時間換算人数)を外書しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2023/06/26 11:53
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/26 11:53
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 228,500千円 217,305千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち主なものは以下のとおりであります。2023/06/26 11:53
建物 いするぎ駅店の新設 209,116千円 建物 黒部店の新設 484,273千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ458百万円減少し、48,004百万円となりました。2023/06/26 11:53
この主な要因は、現金及び預金の減少額784百万円、売掛金の増加額129百万円、商品の増加額344百万円、建物及び構築物(純額)の増加額414百万円、機械装置及び運搬具(純額)の減少額133百万円等によるものであります。
(負債) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2023/06/26 11:53
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)