有価証券報告書-第49期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)

【提出】
2016/06/27 12:02
【資料】
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【項目】
103項目
※2 減損損失の内容は次のとおりであります。
当社グループは、管理会計上の事業所及び店舗をキャッシュ・フローを生み出す最小単位としております。ただし、処分が決定された資産、または、将来の使用が見込まれていない遊休資産など独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められるものは、個別の資産グループとして取り扱っております。
営業損益が相当期間継続してマイナスとなっている店舗等及び時価が著しく下落している店舗等の帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。
なお、当該資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、建物及び土地については不動産鑑定基準に基づく鑑定評価額などに合理的に調整を行って算出した金額を使用しております。
前連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)
場所用途種類減損損失
(千円)
富山県富山市 2店舗店舗等建物及び構築物、土地、その他90,548
富山県黒部市店舗等建物及び構築物、土地、その他141,608
石川県金沢市 2店舗店舗等建物及び構築物、その他26,724
石川県野々市市店舗等建物及び構築物、その他28,106
福井県越前市店舗等建物及び構築物、その他93,017

なお、特別損失に計上しました減損損失の内訳は、建物及び構築物196,409千円、土地83,495千円、その他100,101千円であります。
当連結会計年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日)
場所用途種類減損損失
(千円)
富山県富山市 3店舗店舗等建物及び構築物、その他66,133
富山県射水市その他建物及び構築物、その他13,302
石川県金沢市店舗等建物及び構築物、土地、その他87,478
石川県野々市市 2店舗店舗等建物及び構築物、土地、その他135,391

なお、特別損失に計上しました減損損失の内訳は、建物及び構築物128,909千円、土地55,629千円、その他117,766千円であります。

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