営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 3億3076万
- 2014年12月31日 +82.56%
- 6億383万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下で、当社は堅調な需要が続くスマートフォン、タブレット端末に必要な半導体や電子部品等に関連する得意先や海外向けの需要が続く自動車、車載部品及び精密等の得意先に対して、省力化・自動化のための設備投資に必要なFA機器、制御機器及び産業機器を積極的に販売するとともに、それらの業種に関連する新しい得意先開拓を推進してまいりました。2015/02/10 14:08
以上の結果、売上高は141億97百万円(前年同四半期比23.8%増)、営業利益は6億3百万円(前年同四半期比82.6%増)、経常利益は7億39百万円(前年同四半期比81.9%増)、四半期純利益は4億78百万円(前年同四半期比94.9%増)となりました。
(2) 財政状態の分析