営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 8億9886万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況下で当社は、国内国外を問わず多くの製造業においてコスト削減ニーズは増加しているため、設備の省力化や自動化に欠かせないFA機器や自動化装置等の提案・販売を積極的に推進いたしました。とりわけ北米中心に輸出が好調な自動車に関連する自動車・車載部品関連の得意先や、普及期が過ぎてやや一服感が出ているものの堅調な設備投資需要が見込めるスマートフォン、タブレット端末に関連する得意先を中心に販売を伸ばすことができました。2016/02/12 15:15
以上の結果、売上高は166億91百万円、営業利益は8億98百万円、経常利益は9億78百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億50百万円となりました。
(2) 財政状態の分析