営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 8億9886万
- 2016年12月31日 -25.23%
- 6億7211万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済状況の下で当社グループは、低迷している国内製造業界にあっても自動化・省力化のための設備投資ニーズは堅調であることを背景に、国内の自動車・車載部品関連の得意先や国内外のスマートフォン、タブレット端末に関連する得意先はもとより、復活の兆しのある半導体製造装置及び実用化の始まった有機EL等に関連する得意先を中心に、全方位でのFA機器、制御機器、及び産業機器の販売を積極的に推進してまいりました。2017/02/10 15:44
以上の結果、売上高は160億15百万円(前年同四半期比4.1%減)、営業利益は6億72百万円(前年同四半期比25.2%減)、経常利益は7億45百万円(前年同四半期比23.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億94百万円(前年同四半期比24.0%減)となりました。
(2) 財政状態の分析