- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2019/06/25 16:03- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名
TOBA(THAILAND)CO.,LTD.
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/25 16:03 - #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2019/06/25 16:03- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2019/06/25 16:03- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経済環境下で、当社グループは、国内販売では半導体市場の成長鈍化の影響を受けたものの、自動車の次世代技術の導入、EV車(電気自動車)やハイブリッド車の普及により、自動車・車載部品や電子部品、電池関連の得意先の設備投資が好調に推移しており、それらの得意先向けに制御機器、FA機器及び産業機器の拡販を積極的に展開いたしました。また、国外販売では人件費高騰を背景とした自動化・省人化のための設備投資が継続したものの、米中貿易摩擦の影響及びスマートフォン市場全体の成長鈍化の影響等により期の後半より苦戦を強いられました。
以上の結果、売上高は290億66百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益は18億95百万円(前年同期比6.8%増)、経常利益は20億4百万円(前年同期比7.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億70百万円(前年同期比7.3%増)となりました。
また、当連結会計年度末の資産合計は272億77百万円(前年同期比5.7%増)、負債合計は102億13百万円(前年同期比9.3%増)、純資産合計は170億64百万円(前年同期比3.6%増)となりました。
2019/06/25 16:03- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/25 16:03- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/25 16:03