尾家産業(7481)の当期純利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 1億28万
- 2011年9月30日 +35.44%
- 1億3582万
- 2012年9月30日 +50.64%
- 2億460万
- 2013年9月30日 -22.48%
- 1億5860万
- 2014年9月30日 +7.44%
- 1億7041万
- 2015年9月30日 +5.04%
- 1億7900万
- 2016年9月30日 -32.96%
- 1億2000万
- 2017年9月30日 +105.83%
- 2億4700万
- 2018年9月30日 -14.98%
- 2億1000万
- 2019年9月30日 +45.71%
- 3億600万
- 2020年9月30日
- -17億4800万
- 2021年9月30日
- -6億1000万
- 2022年9月30日
- 5億7300万
- 2023年9月30日 +104.36%
- 11億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 活用した自動発注等も検討しています。更に「持続可能な物流の実現に向けた取組み」として、「ホワイト物流」推進運動に賛同表明いたしました。今後も社会的インフラであるトラック輸送の生産性の向上・物流の効率化、より「ホワイト」な労働環境の実現を目指してまいります。2023/11/13 9:12
以上の結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高545億49百万円(前年同期比22.6%増)、営業利益17億28百万円(前年同期比162.5%増)、経常利益17億52百万円(前年同期比158.4%増)、四半期純利益11億71百万円(前年同期比104.4%増)となりました。
(資産) - #2 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
- 株式が市場に放出された場合における当社普通株式の流動性及び市場価格への影響を回避することが2023/11/13 9:12
期待できるだけでなく、当社の1株当たり当期純利益(EPS)や自己資本利益率(ROE)等の資本効率の
向上及び株主への利益還元に繋がると判断いたしました。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/13 9:12
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益 63円35銭 129円48銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 573,155 1,171,522 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 573,155 1,171,522 普通株式の期中平均株式数(株) 9,047,877 9,047,683