純資産
連結
- 2019年3月31日
- 170億9375万
- 2020年3月31日 -4.14%
- 163億8561万
- 2021年3月31日 +0.07%
- 163億9628万
個別
- 2019年3月31日
- 168億7951万
- 2020年3月31日 -4.17%
- 161億7558万
- 2021年3月31日 +0.9%
- 163億2159万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/06/28 9:11
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②投資家の皆様2021/06/28 9:11
安定配当として純資産配当率(DOE):3%の配当総額に、業績連動配当として配当性向:50%の配当総額を加えた値を配当総額の基準として、各事業年度の利益状況や将来の事業展開等を総合的に勘案し、配当を行います。
③お客様 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・純資産2021/06/28 9:11
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて10百万円増加し、16,396百万円となりました。
これは主に、当連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益の計上889百万円、配当金の支払982百万円によるものであります。なお、自己資本比率は62.0%となりました。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ② 信託に残存する自社の株式2021/06/28 9:11
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末114,080千円、124千株、当連結会計年度末103,065千円、112千株であります。
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り) - #5 配当政策(連結)
- 当社は、事業拡大と業績向上を通じて、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と位置づけるとともに、財務の健全性を維持しながら、資本効率を高めていく方針です。2021/06/28 9:11
配当につきましては、安定配当として純資産配当率(DOE):3%の配当総額に、業績連動配当として配当性向:50%の配当総額を加えた値を配当総額の基準として、各事業年度の利益状況や将来の事業展開等を総合的に勘案し、配当を行うことと基本方針として、中間配当及び期末配当の年2回を基本としております。
内部留保金につきましては、将来の事業発展に必要不可欠な投資を行うために活用し、中長期的な成長による企業価値の向上を目指してまいります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ①時価のあるもの2021/06/28 9:11
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
②時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/28 9:11
4.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前連結会計年度124千株、当連結会計年度112千株)。前連結会計年度末(2020年3月31日) 当連結会計年度末(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 16,385,615 16,396,280 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - (うち新株予約権(千円)) (-) (-)
また、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度124千株、当連結会計年度121千株)。