建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 24億1267万
- 2023年3月31日 +6.84%
- 25億7780万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法2023/09/22 15:42
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/09/22 15:42
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 532 千円 77 千円 その他(有形固定資産) 384 千円 0 千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の増加額の主なものは、長野県松本市の松本事業所の建築346,800千円(建物318,752千円、構築物28,048千円)によるものであります。2023/09/22 15:42
2.無形固定資産の増加額の主なものは、原価管理システムの導入23,360千円(その他23,360千円)によるものであります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/09/22 15:42
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 投資有価証券評価損 1,315 千円 4,840 千円 建物減損損失 5,393 千円 5,073 千円 土地減損損失 55,008 千円 55,008 千円
前事業年度及び当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、前連結会計年度末に比べて359百万円増加し、6,192百万円となりました。2023/09/22 15:42
これは主に、松本事業所の建替等に伴う建物及び構築物の増加256百万円によるものであります。
・負債 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2023/09/22 15:42
本社及び営業所における建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として定率法2023/09/22 15:42
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。