- 7480
- 2026/10/09
- 時価
- 529億円
- PER 予
- 18.18倍
- 2010年以降
- 7.46-92.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.05倍
- 2010年以降
- 0.39-2.16倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.42%
- ROE 予
- 16.79%
- ROA 予
- 9.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 33億6737万
- 2023年3月31日 +41.27%
- 47億5692万
個別
- 2022年3月31日
- 33億6737万
- 2023年3月31日 +43.96%
- 48億4782万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 当社の業績において重要となる指標が、連結売上高および連結経常利益であるとの考えから、業績係数として連結売上高目標達成率と同経常利益目標達成率の平均値を選択しております。2023/09/22 15:42
なお、当連結会計年度における業績係数は1.5であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの業績につきましては、主力販売先である電気機器・電子部品・産業機械業界において、部材不足による供給懸念が残ったものの、第1四半期末以降から商品の供給体制は回復傾向となり、売上増に繋がりました。また、第4四半期以降、当社の主力販売先である半導体製造装置メーカーの主要顧客において、世界的な景気後退による半導体需要の減速により、先行きの見通しが不透明な状況が続いておりましたが、当期末において、仕入先様からの入荷量が当初の想定以上に増加したことが業績に寄与し、売上・利益ともに前期を上回る結果となりました。2023/09/22 15:42
以上の結果、当連結会計年度の売上高は67,439百万円(前期比13.0%増)、営業利益は4,399百万円(前期比44.1%増)、経常利益は4,756百万円(前期比41.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,309百万円(前期比41.3%増)と前期に比べ増収増益となりました。
②キャッシュ・フローの状況