役員賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 2億1100万
- 2023年3月31日 +51.66%
- 3億2000万
個別
- 2022年3月31日
- 2億1100万
- 2023年3月31日 +51.66%
- 3億2000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2023/09/22 15:42
おおよその割合前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 賞与引当金繰入額 459,936 千円 508,733 千円 役員賞与引当金繰入額 211,000 千円 320,000 千円
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
なお、在外連結子会社については、国際財務報告基準に基づき財務諸表を作成しており、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。IFRS第16号により、リースの借手については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しており、資産計上された使用権資産の減価償却方法は定額法によっております。また、(リース取引関係)において、IFRS第16号に基づくリース取引は1 ファイナンス・リース取引の分類としております。
(3) 重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2023/09/22 15:42 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2023/09/22 15:42
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 459,936 520,186 459,936 520,186 役員賞与引当金 211,000 320,000 211,000 320,000 役員株式給付引当金 57,010 21,114 5,828 72,296 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 6年~38年 構築物 7年~20年 工具、器具及び備品 3年~15年
定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年(社内における見込利用可能期間)2023/09/22 15:42