- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/02/08 9:20- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2019/02/08 9:20- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における総資産は404億37百万円となり、前連結会計年度末に比べて4億66百万円増加しました。流動資産は229億64百万円となり、4億94百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金が18億3百万円減少しましたが、売上債権で14億23百万円増加及びたな卸資産で5億32百万円増加したこと等によるものであります。固定資産は174億72百万円となり、28百万円減少しました。
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は69億85百万円となり、前連結会計年度末に比べて5億19百万円増加しました。流動負債は49億12百万円となり、5億53百万円増加しました。主な要因は、仕入債務が4億66百万円増加したこと等によるものであります。また、固定負債は20億72百万円となり、33百万円減少しました。
2019/02/08 9:20- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
(自己株式の取得)
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