- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/08/07 9:50- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/08/07 9:50- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/08/07 9:50- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、387億40百万円となり、前連結会計年度末に比べて、6億24百万円減少しました。流動資産は191億12百万円となり、8億41百万円減少しました。主な要因は、たな卸資産が8億11百万円増加し、現金及び預金が17億32百万円減少したことによるものであります。固定資産は196億28百万円となり2億17百万円増加しました。主な要因は、投資有価証券が3億62百万円増加したことによるものであります。
当第1四半期連結会計期間末における負債合計は59億99百万円となり、前連結会計年度末に比べて、4億37百万円減少しました。流動負債は45億53百万円となり、5億円減少しました。主な要因は、賞与引当金が2億15百万円、税金の納付で未払法人税等が1億89百万円それぞれ減少したことによるものであります。固定負債は14億45百万円となり、62百万円増加しました。
2020/08/07 9:50- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症による影響が連結財務諸表作成時点までの実績や利用可能な外部情報等を参考にしたうえで、年度末まで続くと仮定しており、当該仮定をもとに繰延税金資産の回収可能性や、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。前連結会計年度に行った会計上の見積りの前提となる仮定について、重要な変更を行っていません。
ただし、新型コロナウイルス感染症が長期にわたり深刻化した場合や、終息後に想定外の顧客動向の変化が生じた場合等には、上記のような会計上の見積りの結果に影響し、将来の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況が変動する可能性があります。
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