のれん
連結
- 2021年3月31日
- 2億5400万
- 2021年12月31日 +168.5%
- 6億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/02/10 9:20
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 11百万円2022/02/10 9:20
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/02/10 9:20
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 減価償却費 647百万円 633百万円 のれんの償却額 68 48 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/02/10 9:20
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2022/02/10 9:20
当第3四半期連結会計期間末における総資産は383億51百万円となり、前連結会計年度末に比べて57百万円増加しました。流動資産は196億51百万円となり、4億53百万円減少しました。主な要因は、売上債権で16億5百万円増加したものの、現金及び預金で20億20百万円、棚卸資産で63百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。固定資産は187億円となり、5億11百万円増加しました。主な要因は、のれんで4億28百万円増加したことによるものであります。
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は64億97百万円となり、前連結会計年度末に比べて4億29百万円増加しました。流動負債は51億79百万円となり、3億84百万円増加しました。主な要因は仕入債務で6億18百万円増加し、賞与引当金で1億99百万円減少したことによるものであります。また、固定負債は13億17百万円となり、45百万円増加しました。