自己株式
連結
- 2023年3月31日
- -10億6300万
- 2023年12月31日
- -3億4900万
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の著しい変動2024/02/13 9:15
当社は、2023年11月9日開催の取締役会決議に基づき、2023年11月20日付で、自己株式610,000株の消却を実施いたしました。この結果、当第3四半期連結累計期間において資本剰余金が25百万円、利益剰余金が654百万円、自己株式が680百万円減少し、当第3四半期連結会計期間末において資本剰余金が1,273百万円、利益剰余金が37,938百万円、自己株式が349百万円となっております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 2023年11月9日開催の取締役会決議において、会社法第178条の規定に基づき、自己株式を以下の通り消却することを決議いたしました。これにより、2023年12月31日時点における発行済株式総数は、23,647,826株となっております。2024/02/13 9:15
消却する株式の種類 普通株式 - #3 発行済株式、議決権の状況(連結)
- ①【発行済株式】2024/02/13 9:15
(注) 完全議決権株式(その他)の欄には、証券保管振替機構名義の株式が400株(議決権の数4個)含まれております。2023年12月31日現在 無議決権株式 - - - 議決権制限株式(自己株式等) - - - 議決権制限株式(その他) - - - 完全議決権株式(自己株式等) 普通株式 933,500 - - 完全議決権株式(その他) 普通株式 23,301,100 233,011 - - #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 発行済株式総数増減数の減少は自己株式の消却によるものであります。2024/02/13 9:15 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における負債合計は92億15百万円となり、前連結会計年度末に比べて18億71百万円増加しました。流動負債は79億25百万円となり、18億49百万円増加しました。主な要因は仕入債務で23億18百万円増加したものの、未払消費税等で2億13百万円、賞与引当金で2億円減少したことによるものであります。また、固定負債は12億90百万円となり、22百万円増加しました。2024/02/13 9:15
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は345億8百万円となり、前連結会計年度末に比べて18億29百万円増加しました。主な要因は、利益剰余金が11億4百万円増加したこと、自己株式が7億14百万円減少したことによるものであります。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ2.7ポイント低下し、78.8%となりました。
(3) 経営成績の分析 - #6 自己株式等(連結)
- 自己株式等】
(注) 発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%)は、小数点3位未満を切り捨て表示しております。2024/02/13 9:15