営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 10億6500万
- 2025年9月30日 +27.42%
- 13億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/11 9:10
3. セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、内容は連結グループ内における物流事業であります。
2.セグメント利益の調整額△966百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
全社費用は、主に、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/11 9:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これら各チャネルの活動の結果、グループ全体の売上は、前年同期比で引続き増加しており、過去最高売上高を更新しています。2025/11/11 9:10
利益面では、環境配慮型商品をはじめとする当社のオリジナル商品の販売が引続き堅調に推移したことで、粗利率が改善しました。また、原材料価格も安定水準を維持しており、売上総利益は増加いたしました。物流費の上昇やベースアップに伴う人件費の増加はあったものの、販売費及び一般管理費の効率的な運用と抑制に努めた結果、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を上回る水準となりました。
この結果、連結売上高は307億7百万円(前年同期比4.9%増)、連結営業利益は13億57百万円(前年同期比27.5%増)、連結経常利益は15億60百万円(前年同期比32.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は10億51百万円(前年同期比28.0%増)となりました。