有価証券報告書-第64期(2024/04/01-2025/03/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「建設仮勘定」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度においては「有形固定資産」の「その他」、「その他(純額)」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建設仮勘定」47百万円及び「有形固定資産」の「その他」1,012百万円、「その他(純額)」142百万円は、「有形固定資産」の「その他」1,059百万円、「その他(純額)」190百万円として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払報酬料」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度においては「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「支払報酬料」4百万円及び「その他」12百万円は、「営業外費用」の「その他」17百万円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「建設仮勘定」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度においては「有形固定資産」の「その他」、「その他(純額)」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建設仮勘定」47百万円及び「有形固定資産」の「その他」1,012百万円、「その他(純額)」142百万円は、「有形固定資産」の「その他」1,059百万円、「その他(純額)」190百万円として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「支払報酬料」は、金額的重要性が乏しいため、当連結会計年度においては「営業外費用」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」に表示していた「支払報酬料」4百万円及び「その他」12百万円は、「営業外費用」の「その他」17百万円として組み替えております。