サンリン(7486)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 7億6400万
- 2014年6月30日 +9.42%
- 8億3600万
- 2014年9月30日 -2.27%
- 8億1700万
- 2014年12月31日 -2.08%
- 8億
- 2015年3月31日 -9.38%
- 7億2500万
- 2015年6月30日 -2.07%
- 7億1000万
- 2015年9月30日 -0.42%
- 7億700万
- 2015年12月31日 -0.99%
- 7億
- 2016年3月31日 +3%
- 7億2100万
- 2016年6月30日 -2.5%
- 7億300万
- 2016年9月30日 +0.14%
- 7億400万
- 2016年12月31日 +0.43%
- 7億700万
- 2017年3月31日 -2.97%
- 6億8600万
- 2017年6月30日 -2.48%
- 6億6900万
- 2017年9月30日 +0.3%
- 6億7100万
- 2017年12月31日 +0.45%
- 6億7400万
- 2018年3月31日 -10.24%
- 6億500万
- 2018年6月30日 -1.16%
- 5億9800万
- 2018年9月30日 +0.17%
- 5億9900万
- 2018年12月31日 -1.17%
- 5億9200万
- 2019年3月31日 +2.53%
- 6億700万
- 2019年6月30日 +0.33%
- 6億900万
- 2019年9月30日 +0.99%
- 6億1500万
- 2019年12月31日 +0.98%
- 6億2100万
- 2020年3月31日 +5.96%
- 6億5800万
- 2020年6月30日 -2.13%
- 6億4400万
- 2020年9月30日 -0.16%
- 6億4300万
- 2020年12月31日 -0.93%
- 6億3700万
- 2021年3月31日 -2.98%
- 6億1800万
- 2021年6月30日 +0.81%
- 6億2300万
- 2021年9月30日 +2.09%
- 6億3600万
- 2021年12月31日 +1.73%
- 6億4700万
- 2022年3月31日 ±0%
- 6億4700万
- 2022年6月30日 +1.24%
- 6億5500万
- 2022年9月30日 +2.14%
- 6億6900万
- 2022年12月31日 +0.6%
- 6億7300万
- 2023年3月31日 -0.89%
- 6億6700万
- 2023年6月30日 +0.6%
- 6億7100万
- 2023年9月30日 +1.94%
- 6億8400万
- 2023年12月31日 +2.05%
- 6億9800万
- 2024年3月31日 +0.86%
- 7億400万
- 2024年6月30日 -0.28%
- 7億200万
- 2024年9月30日 +0.71%
- 7億700万
- 2024年12月31日 +2.26%
- 7億2300万
- 2025年3月31日 -10.1%
- 6億5000万
- 2025年9月30日 +6.31%
- 6億9100万
- 2025年12月31日 +3.33%
- 7億1400万
- 2026年3月31日 -13.17%
- 6億2000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ハ 小規模企業等における簡便法の採用2026/06/18 10:00
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/18 10:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 減損損失 718百万円 776百万円 退職給付に係る負債 204 181 役員退職慰労引当金 60 70
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及びウロコ興業㈱においては、1980年8月より退職給与の一部(50%相当額)を、退職一時金制度より移行いたしました。また、三鱗運送㈱においては、2009年10月より退職給与の一部(50%相当額)を、退職一時金制度より移行いたしました。2026/06/18 10:00
なお、一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度