サンリン(7486)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 1億2900万
- 2011年9月30日 +20.16%
- 1億5500万
- 2012年9月30日 -29.03%
- 1億1000万
- 2013年9月30日 +150%
- 2億7500万
- 2014年9月30日 -36.73%
- 1億7400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、主に不動産事業及び青果事業で増収となりましたが、エネルギー関連事業においてLPガス及び石油類の販売数量減少等により減収となり、売上高は12,692百万円(前年同四半期比2.3%減)となりました。2023/11/10 10:15
利益面におきましては、LPガス及び石油類の販売数量減少の影響に加え、LPガスの仕入価格の下落に伴った棚卸影響による売上原価の増大及び電気事業の電力調達価格高止まりによる利益減少等により、前年比では回復したものの営業損失117百万円(前年同四半期は169百万円の営業損失)、経常利益42百万円(前年同四半期は38百万円の経常損失)となりました。特別利益として座光寺給油所の土地収用に伴う収用補償金97百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は99百万円(前年同四半期は52百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/10 10:15
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は以下のとおりであります。
(注)1. 当第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) △4円31銭 8円8銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(百万円) △52 99 普通株主に帰属しない金額 (百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(百万円) △52 99 普通株式の期中平均株式数(千株) 12,280 12,280