サンリン(7486)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エネルギー関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億5900万
- 2014年6月30日 -3.14%
- 1億5400万
- 2015年6月30日 +55.84%
- 2億4000万
- 2016年6月30日 -15.83%
- 2億200万
- 2017年6月30日 -42.08%
- 1億1700万
- 2018年6月30日 +41.88%
- 1億6600万
- 2019年6月30日 +53.01%
- 2億5400万
- 2020年6月30日 -24.8%
- 1億9100万
- 2021年6月30日 -98.43%
- 300万
- 2022年6月30日 +999.99%
- 6300万
- 2023年6月30日
- -7400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、子会社におきましては、不動産事業において宅地分譲が好調であったことから、売上・利益とも前年同四半期比で増加となりました。2023/08/09 9:03
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、不動産事業で増収となりましたが、エネルギー関連事業がLPガス及び石油類の販売数量減少等の要因により減収となり、6,396百万円(前年同四半期比1.2%減)となりました。
利益面におきましては、LPガスの仕入価格の下落に伴った棚卸影響による売上原価の増大、電気事業の電力調達価格高止まりによる利益減少及びグループ全社の光熱費や配送コストの高騰等の要因により、営業損失82百万円(前年同四半期は12百万円の営業利益)、経常利益21百万円(前年同四半期比80.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1百万円(前年同四半期比97.7%減)となりました。