サンリン(7486)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 製氷事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2000万
- 2014年6月30日 -70%
- 600万
- 2015年6月30日 +50%
- 900万
- 2016年6月30日 ±0%
- 900万
- 2017年6月30日 +44.44%
- 1300万
- 2018年6月30日 -7.69%
- 1200万
- 2019年6月30日 -16.67%
- 1000万
- 2020年6月30日
- -1300万
- 2021年6月30日
- -200万
- 2022年6月30日 -200%
- -600万
- 2023年6月30日 -16.67%
- -700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- LPガス及び石油類の販売数量減少等により、売上高は5,572百万円(前年同四半期比5.8%減)となりました。セグメント損失は、LPガスの仕入価格の下落に伴った棚卸影響による売上原価の増大及び電気事業の電力調達価格高止まりによる利益減少等により74百万円(前年同四半期は63百万円のセグメント利益)となりました。2023/08/09 9:03
(製氷事業)
大口取引先への売上が増加したことから、売上高は91百万円(前年同四半期比10.0%増)となりました。セグメント損失は新工場の償却費負担は減少したものの売上原価における原材料仕入と光熱費の増加等により7百万円(前年同四半期は6百万円のセグメント損失)となりました。