純資産
連結
- 2012年3月31日
- 139億2500万
- 2013年3月31日 +2.71%
- 143億300万
- 2014年3月31日 +4.22%
- 149億600万
個別
- 2012年3月31日
- 128億1000万
- 2013年3月31日 +2.38%
- 131億1500万
- 2014年3月31日 +3.32%
- 135億5100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が764百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が40百万円増加しております。2015/09/11 14:15
なお、1株当たり純資産額は3.31円増加しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/09/11 14:15
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 1.概要2015/09/11 14:15
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整の上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
2.適用予定日 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務の関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/09/11 14:15
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における固定負債の残高は、1,756百万円となり、前連結会計年度比301百万円の増加となりました。主な要因は、長期借入金382百万円の増加等によるものであります。2015/09/11 14:15
(純資産の部)
当連結会計年度における純資産の部の残高は、14,906百万円となり、前連結会計年度比603百万円の増加となりました。主な要因は、利益剰余金395百万円の増加、その他有価証券評価差額金137百万円の増加等によるものであります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/09/11 14:15
(注) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 14,303 14,906 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 27 28 (うち少数株主持分) (27) (28)