固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 118億1000万
- 2014年3月31日 +7.15%
- 126億5400万
個別
- 2013年3月31日
- 100億5600万
- 2014年3月31日 +9.95%
- 110億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2015/09/11 14:15
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #2 不正行為に関連して発生した資産及び負債に関する注記
- ※5 不正行為に関連して発生したものが、次のとおり含まれております。2015/09/11 14:15
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 固定資産 投資その他の資産 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。)
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~60年
機械及び装置 2~15年
(2)無形固定資産
定額法(但し、のれんについては、取得後5年間で均等償却し、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法)を採用しております。2015/09/11 14:15 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2015/09/11 14:15前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 - 0 土地 19 1 計 19 1 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2015/09/11 14:15前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 2百万円 2百万円 工具、器具及び備品 5 8 土地 15 40 計 23 51 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2015/09/11 14:15前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 12百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 3 4 工具、器具及び備品 0 1 固定資産解体費用 44 0 計 61 6 - #7 引当金の計上基準
- 固定資産解体費用引当金
石油備蓄設備の解体に備えるため、当事業年度末における見込額を計上しております。2015/09/11 14:15 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の圧縮記帳2015/09/11 14:15
有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は次のとおりであります。 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」及び「当期償却額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2.当期増加額の主なものは、建物について本社GHP空調設備68百万円、構築物について千曲太陽光発電設備155百万円等であります。
3.土地の減少額には、国庫補助金等による圧縮記帳額24百万円が含まれております。
4.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2015/09/11 14:15 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 事業用資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、遊休資産については、市場価格が帳簿価額より下落しているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。その内訳は建物他39百万円、土地26百万円であります。2015/09/11 14:15
なお、回収可能価額は、正味売却価額によって算出しており、その算定については不動産鑑定評価額及び固定資産税評価額を基準に市場価格を適正に反映していると考えられる評価額により算定しております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/09/11 14:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 未払費用 - 31 固定資産解体費用引当金 - 12 その他 28 3 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △25 △23 特別償却準備金 △32 △79
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/09/11 14:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰越欠損金 21 11 未実現固定資産取引 55 49 減損損失 434 444 繰延税金負債(固定) 固定資産圧縮積立金 △55 △50 資本連結手続上評価差額 △82 △80
- #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における流動資産の残高は、11,233百万円となり、前連結会計年度比487百万円の増加となりました。これは、前連結会計年度比で、受取手形及び売掛金が586百万円増加したこと、商品及び製品が213百万円増加したこと、並びに現金及び預金が293百万円減少したこと等が主な要因であります。2015/09/11 14:15
(固定資産)
当連結会計年度における固定資産の残高は、12,654百万円となり、前連結会計年度比844百万円の増加となりました。主要な要因は、土地143百万円の減少、建設仮勘定85百万円の減少、投資有価証券1,276百万円の増加等によるものであります。 - #14 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。2015/09/11 14:15
ニ 固定資産解体費用引当金
石油備蓄設備の解体に備えるため、当連結会計年度末における見込額を計上しております。 - #15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2015/09/11 14:15
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。