- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2015/09/11 14:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2015/09/11 14:15- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2015/09/11 14:15- #4 業績等の概要
当連結会計年度の業績は、燃料類の仕入価格上昇に即して販売価格を適正に設定したこと及び家庭用・産業用太陽光発電設備の販売等が堅調に推移したことから売上高は36,492百万円(前年同期比7.7%増)となりました。
利益面におきましては、エネルギー関連事業においては、仕入価格の変動に応じた適正な販売価格の設定や,家庭用・産業用太陽光発電設備の販売及び自家発電設備の稼動が順調に推移したこと等が寄与し売上総利益が増加したこと、青果事業において利益改善が図られたこと、経費面ではLPガス安全確保機器の一層の設置促進に伴う費用の増加はあったものの、退職給付費用及び貸倒引当金繰入額の減少を含め資金の有効活用等により利益の確保に努めたことから、営業利益は1,014百万円(前年同期比14.6%増)、経常利益は1,185百万円(前年同期比10.6%増)となりました。税金費用461百万円等を控除した当期純利益は616百万円(前年同期比7.9%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2015/09/11 14:15- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の業績は、燃料類の仕入価格上昇に即して販売価格を適正に設定したこと及び家庭用・産業用太陽光発電設備の販売等が堅調に推移したことから売上高は36,492百万円(前年同期比7.7%増)となりました。
利益面におきましては、エネルギー関連事業においては、仕入価格の変動に応じた適正な販売価格の設定や、家庭用・産業用太陽光発電設備の販売及び自家発電設備の稼動が順調に推移したこと等が寄与し売上総利益が増加したこと、青果事業において利益改善が図られたこと、経費面ではLPガス安全確保機器の一層の設置促進に伴う費用の増加はあったものの、退職給付費用及び貸倒引当金繰入額の減少を含め経費の有効活用等により利益の確保に努めたことから、営業利益は1,014百万円(前年同期比14.6%増)、経常利益は1,185百万円(前年同期比10.6%増)となりました。税金費用461百万円等を控除した当期純利益は616百万円(前年同期比7.9%増)となりました。
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