経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 10億7200万
- 2014年3月31日 +10.54%
- 11億8500万
個別
- 2013年3月31日
- 9億4000万
- 2014年3月31日 +7.13%
- 10億700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度の業績は、燃料類の仕入価格上昇に即して販売価格を適正に設定したこと及び家庭用・産業用太陽光発電設備の販売等が堅調に推移したことから売上高は36,492百万円(前年同期比7.7%増)となりました。2015/09/11 14:15
利益面におきましては、エネルギー関連事業においては、仕入価格の変動に応じた適正な販売価格の設定や,家庭用・産業用太陽光発電設備の販売及び自家発電設備の稼動が順調に推移したこと等が寄与し売上総利益が増加したこと、青果事業において利益改善が図られたこと、経費面ではLPガス安全確保機器の一層の設置促進に伴う費用の増加はあったものの、退職給付費用及び貸倒引当金繰入額の減少を含め資金の有効活用等により利益の確保に努めたことから、営業利益は1,014百万円(前年同期比14.6%増)、経常利益は1,185百万円(前年同期比10.6%増)となりました。税金費用461百万円等を控除した当期純利益は616百万円(前年同期比7.9%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の業績は、燃料類の仕入価格上昇に即して販売価格を適正に設定したこと及び家庭用・産業用太陽光発電設備の販売等が堅調に推移したことから売上高は36,492百万円(前年同期比7.7%増)となりました。2015/09/11 14:15
利益面におきましては、エネルギー関連事業においては、仕入価格の変動に応じた適正な販売価格の設定や、家庭用・産業用太陽光発電設備の販売及び自家発電設備の稼動が順調に推移したこと等が寄与し売上総利益が増加したこと、青果事業において利益改善が図られたこと、経費面ではLPガス安全確保機器の一層の設置促進に伴う費用の増加はあったものの、退職給付費用及び貸倒引当金繰入額の減少を含め経費の有効活用等により利益の確保に努めたことから、営業利益は1,014百万円(前年同期比14.6%増)、経常利益は1,185百万円(前年同期比10.6%増)となりました。税金費用461百万円等を控除した当期純利益は616百万円(前年同期比7.9%増)となりました。