営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 6億3900万
- 2014年12月31日 -34.59%
- 4億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/09/11 14:39
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 棚卸資産の調整額 △0 四半期連結損益計算書の営業利益 639
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2015/09/11 14:39
利益 金額 棚卸資産の調整額 △0 四半期連結損益計算書の営業利益 418 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の業績は、消費税率引き上げによる駆け込み需要の反動から消費需要が減退したこと、当第3四半期会計期間に至って、原油価格が急激に下落し始めたことによる仕入価格の下落に連動して販売価格の引き下げを行ったこと等により、売上高は23,612百万円(前年同四半期比5.7%減)となりました。2015/09/11 14:39
利益面におきましては、適正利益の確保に努め、適正な仕入価格の交渉等売上原価の圧縮に傾注いたしましたが、消費税増税後の反動からの売上高減少及び同業者間の価格競争の激化により利益確保が難しい状況で推移したこと、及び原油並びにLPガスの輸入価格の下落に伴った仕入価格の値下りによる棚卸影響から売上原価が増大したこと等により、売上総利益は4,779百万円(前年同四半期比3.9%減)となりました。販売費及び一般管理費は、人件費の増加、LPガス保安確保機器の普及促進等の投資もあり4,360百万円(前年同四半期比0.7%増)となり、営業利益は418百万円(前年同四半期比34.6%減)、経常利益は501百万円(前年同四半期比30.7%減)となりました。税金費用234百万円を控除した四半期純利益は318百万円(前年同四半期比20.7%減)となりました。
①エネルギー関連事業