営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 4億1800万
- 2015年12月31日 +72.01%
- 7億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2016/02/12 9:21
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 棚卸資産の調整額 △0 四半期連結損益計算書の営業利益 418
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2016/02/12 9:21
利益 金額 棚卸資産の調整額 0 四半期連結損益計算書の営業利益 719 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の業績は、前連結会計年度当初の消費税率引き上げによる反動から回復したものの、燃料関係の仕入価格が前期比で引き続き低水準を維持していることから、連動して販売価格も低位で推移したこと並びに暖冬による影響から暖房需要の中心となる灯油販売の落ち込み等により、売上高は19,294百万円(前年同四半期比18.3%減)となりました。2016/02/12 9:21
利益面におきましては、エネルギー関連事業では適正利益の確保に努めたこと及び自社太陽光発電設備が順調に稼働したこと、並びに子会社における不動産事業の利益貢献等により、売上総利益は5,062百万円(前年同四半期比5.9%増)となりました。販売費及び一般管理費は、LPガス保安確保機器等の普及促進等の積極投資も行いましたが、燃料価格の低下から運送費等が減少し4,343百万円(前年同四半期比0.4%減)となり、営業利益は719百万円(前年同四半期比71.9%増)、経常利益は834百万円(前年同四半期比66.5%増)となりました。税金費用301百万円(前年同四半期比28.7%増)を控除した親会社株主に帰属する四半期純利益は534百万円(前年同四半期比67.9%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。