構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 9億9000万
- 2020年3月31日 -11.11%
- 8億8000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械及び装置 2~20年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、のれんについては、取得後5年間で均等償却し、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/09/25 14:10 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/09/25 14:10
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 現金及び預金 200百万円 -百万円 建物及び構築物 718 727 土地 3,349 3,331
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2020/09/25 14:10
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 30百万円 30百万円 機械装置及び運搬具 2 2 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した2020/09/25 14:10
建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2020/09/25 14:10
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。