建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 10億3500万
- 2023年3月31日 -2.32%
- 10億1100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2023/06/20 13:27
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/20 13:27
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 657百万円 647百万円 土地 2,972 2,972
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は次のとおりであります。2023/06/20 13:27
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 30百万円 30百万円 機械装置及び運搬具 2 2 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/20 13:27
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位として営業店舗ごとに、また将来の利用計画が明確でない遊休資産等は物件ごとにグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 減損損失 長野県安曇野市 その他 のれん 68百万円 長野県飯田市他 給油所 土地・建物等 4百万円
のれんについては、連結子会社である株式会社えのきボーヤの株式取得時に発生したのれんにおいて当初想定していた超過収益力が見込めなくなったことから、のれんの未償却残高の全額を減損損失として特別損失に計上しております。