経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 3億4800万
- 2023年12月31日 +66.67%
- 5億8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、主に青果事業で増収となりましたが、エネルギー関連事業においてLPガス及び石油類の販売数量減少等の要因により減収となり、売上高は22,163百万円(前年同四半期比3.4%減)となりました。2024/02/13 12:32
利益面におきましては、LPガス及び石油類等の販売数量減少の影響はあったものの、青果事業を中心とした子会社の利益が回復したこと等により、営業利益336百万円(前年同四半期比120.8%増)、経常利益580百万円(前年同四半期比66.7%増)となりました。特別利益として座光寺給油所の土地収用に伴う収用補償金97百万円を計上しており、親会社株主に帰属する四半期純利益は491百万円(前年同四半期比124.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。