純資産
連結
- 2023年3月31日
- 188億3400万
- 2024年3月31日 +4.08%
- 196億300万
- 2025年3月31日 +6.61%
- 208億9800万
個別
- 2023年3月31日
- 174億2800万
- 2024年3月31日 +3.6%
- 180億5500万
- 2025年3月31日 +4.77%
- 189億1600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2025/06/20 13:00
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における固定負債の残高は、2,029百万円となり、前連結会計年度比219百万円の増加となりました。主な要因は、繰延税金負債が351百万円増加、長期借入金が58百万円減少したこと等によるものであります。2025/06/20 13:00
(純資産の部)
当連結会計年度における純資産の部の残高は、20,898百万円となり、前連結会計年度比1,295百万円の増加となりました。主な要因は、利益剰余金が551百万円増加、その他有価証券評価差額金が711百万円増加したこと等によるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/06/20 13:00
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当該連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2025/06/20 13:00
当社が保有する関係会社株式はいずれも市場価格のない株式であるため取得原価をもって貸借対照表価額としておりますが、関係会社の財政状態が悪化したために実質価額が著しく低下したときは、回復可能性が十分な証拠によって裏付けられる場合を除き、相当の減額を行うこととしております。また、関係会社の超過収益力を反映して、財務諸表から得られる1株当たり純資産額に比べて高い価額で取得した関係会社株式については、超過収益力が減少したために実質価額が著しく低下したときは、相当の減額を行うこととしております。
実質価額とその回復可能性については関係会社の財政状態及び将来事業計画等に基づいて検討していますが、市場環境の変化により将来事業計画等の見積りの前提条件が変更された場合には、翌事業年度の財務諸表において関係会社株式の金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 至 2025年3月31日)2025/06/20 13:00
(注)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(注) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 19,603 20,898 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 0 0 (うち非支配株主持分) (0) (0)