受取手形
連結
- 2024年3月31日
- 1億7200万
- 2025年3月31日 -11.63%
- 1億5200万
個別
- 2024年3月31日
- 1億6900万
- 2025年3月31日 -11.24%
- 1億5000万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりでありま2025/06/20 13:00
す。 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2025/06/20 13:00
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 21百万円 -百万円 電子記録債権 20 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2025/06/20 13:00
当連結会計年度における流動資産の残高は、13,713百万円となり、前連結会計年度比134百万円の増加となりました。これは、前連結会計年度比で、現金及び預金が403百万円減少、受取手形、売掛金及び契約資産が162百万円減少したものの、貯蔵品・前渡金等のその他流動資産が845百万円増加したこと等が主な要因であります。
(固定資産) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びリスク2025/06/20 13:00
営業債権である受取手形、売掛金及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形、買掛金及び電子記録債務は、そのほとんどが3ヶ月以内の支払期日であります。また、借入金については、主に設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後6年であります。