四半期報告書-第86期第3四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
(重要な後発事象)
取得による企業結合
当社は、2020年1月11日開催の取締役会において、株式会社えのきボーヤの株式を取得し、子会社化することについて決議し、2020年1月14日に株式譲渡契約を締結いたしました。
企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社えのきボーヤ
事業の内容 :えのき茸の生産・販売
(2)企業結合を行った主な理由
当社は、地域密着型生活関連総合商社として、エネルギー分野を中心として食や住宅関連の幅広い分野で地域の皆様の暮らしをサポートすることを日々追及しております。一方、株式会社えのきボーヤは、えのき茸の生産・販売を事業内容としており、当社子会社である株式会社一実屋に対しても販売を行っております。
当社では、同社を完全子会社化することにより食の分野での発展が可能となること、また、株式会社一実屋との相乗効果も期待できると判断し、同社の株式取得による子会社化を決定いたしました。
(3)企業結合日
2020年4月1日(予定)
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
株式会社えのきボーヤ
(6)取得する議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得予定のためです。
取得による企業結合
当社は、2020年1月11日開催の取締役会において、株式会社えのきボーヤの株式を取得し、子会社化することについて決議し、2020年1月14日に株式譲渡契約を締結いたしました。
企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:株式会社えのきボーヤ
事業の内容 :えのき茸の生産・販売
(2)企業結合を行った主な理由
当社は、地域密着型生活関連総合商社として、エネルギー分野を中心として食や住宅関連の幅広い分野で地域の皆様の暮らしをサポートすることを日々追及しております。一方、株式会社えのきボーヤは、えのき茸の生産・販売を事業内容としており、当社子会社である株式会社一実屋に対しても販売を行っております。
当社では、同社を完全子会社化することにより食の分野での発展が可能となること、また、株式会社一実屋との相乗効果も期待できると判断し、同社の株式取得による子会社化を決定いたしました。
(3)企業結合日
2020年4月1日(予定)
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
株式会社えのきボーヤ
(6)取得する議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得予定のためです。