固定資産
連結
- 2018年4月20日
- 35億536万
- 2019年4月20日 +14.89%
- 40億2746万
個別
- 2018年4月20日
- 34億4368万
- 2019年4月20日 +15.28%
- 39億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2019/07/10 9:01
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自2018年4月21日 至2019年4月20日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 6年~50年
ロ 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づいております。2019/07/10 9:01 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2019/07/10 9:01前連結会計年度
(自 2017年4月21日
至 2018年4月20日)当連結会計年度
(自 2018年4月21日
至 2019年4月20日)建物及び構築物 43千円 29千円 機械装置 ― 194千円 工具器具及び備品 33千円 0千円 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/07/10 9:01 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/07/10 9:01
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 重要な減価償却資産の減価償却方法2019/07/10 9:01
① 有形固定資産
定率法を採用しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として総平均法(月別)による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)、ただし、特注品については同仕様の特注品毎の総平均法(月別)による原価法によっております。2019/07/10 9:01
2 固定資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2019/07/10 9:01
定率法を採用しております。