売上高
連結
- 2021年6月30日
- 79億7894万
- 2022年6月30日 +19.84%
- 95億6195万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/12 9:49
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/12 9:49
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)報告セグメント セグメントの分解 顧客との契約から生じる収益 その他の収益 外部顧客への売上高 石油関連事業 直営部門 6,177,384 - 6,177,384 卸部門 64,706 - 64,706 直需部門 715,301 - 715,301 産業資材部門 281,911 - 281,911 その他部門 69,710 - 69,710 小計 7,309,013 - 7,309,013 再生可能エネルギー関連事業 - 160,090 - 160,090 外食事業 - 350,075 - 350,075 不動産事業 - - 159,763 159,763 合計 - 7,819,180 159,763 7,978,944
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 再生可能エネルギー業界におきましては、東京都が住宅を含めた新築建物に太陽光パネルの設置を義務付ける方針をまとめて2024年度の施行を検討、2030年までにカーボンハーフの達成を目指しています。太陽光発電システムの中でも、自家消費型は引き続き需要が高まると予想されます。2022/08/12 9:49
このような状況下、当第1四半期連結累計期間の当社グループ業績は、主に石油関連事業全体で原油価格の上昇に伴う販売価格の上昇等により、売上高は9,561,955千円(前年同期比19.8%増)となりました。また、石油関連事業において販売価格の見直しを実施し採算性が向上したことや、再生可能エネルギー関連事業においてバイオマス発電燃料販売が増加したこと等により、営業利益は145,026千円(前年同期比423.3%増)、経常利益は為替差益の発生等により322,678千円(前年同期比147.5%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、不動産事業で減損損失を計上したものの141,495千円(前年同期比97.0%増)となりました。
セグメント別及び部門別の状況は次のとおりであります。