売上高
連結
- 2021年12月31日
- 273億6764万
- 2022年12月31日 +7.38%
- 293億8697万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/13 9:38
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/02/13 9:38
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)報告セグメント セグメントの分解 顧客との契約から生じる収益 その他の収益 外部顧客への売上高 石油関連事業 直営部門 21,134,086 - 21,134,086 卸部門 191,735 - 191,735 直需部門 2,202,492 - 2,202,492 産業資材部門 958,002 - 958,002 その他部門 209,794 - 209,794 小計 24,696,111 - 24,696,111 再生可能エネルギー関連事業 - 1,418,515 - 1,418,515 外食事業 - 760,393 - 760,393 不動産事業 - - 492,624 492,624 合計 - 26,875,020 492,624 27,367,644
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 再生可能エネルギー業界におきましては、国連気候変動枠組条約第27回締約国会議(COP27)において、途上国が被る気候変動の悪影響に伴う損失及び損害に対し基金を設置することが決定される等、脱炭素社会に向けた取組みの加速が期待されております。2023/02/13 9:38
このような状況下、当第3四半期連結累計期間の当社グループ業績は、主に石油関連事業全体で円安の影響に伴う販売価格の上昇等により、売上高は29,386,975千円(前年同期比7.4%増)となりました。また、石油関連事業において販売価格の適正化を図り採算性が向上したことや、バイオマス発電燃料の販売数量増加等により、営業利益は614,729千円(前年同期比49.1%増)、経常利益は874,271千円(前年同期比43.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期にケンタッキーフライドチキン店の運営を事業譲渡したことによる特別利益の反動減等により、472,231千円(前年同期比1.5%減)となりました。
セグメント別及び部門別の状況は次のとおりであります。