臨時報告書
- 【提出】
- 2025/06/25 15:26
- 【資料】
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提出理由
2025年6月25日開催の当社第62回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2025年6月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、赫高規、赫裕規、我妻英樹、小原純一、小林弘美、岩澤みゆき、三田村崇の各氏を選任する。
第2号議案 監査等委員である取締役1名選任の件
監査等委員である取締役として、沼倉雅枝氏を選任する。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬内容改定の件
取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式の付与のために支給する金銭報酬債権の年額を160百万円以内とし、割り当てる当社の普通株式の総数を年40,000株以内として設定するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
2025年6月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)7名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、赫高規、赫裕規、我妻英樹、小原純一、小林弘美、岩澤みゆき、三田村崇の各氏を選任する。
第2号議案 監査等委員である取締役1名選任の件
監査等委員である取締役として、沼倉雅枝氏を選任する。
第3号議案 取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式の付与のための報酬内容改定の件
取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式の付与のために支給する金銭報酬債権の年額を160百万円以内とし、割り当てる当社の普通株式の総数を年40,000株以内として設定するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | |||||
| 赫 高規 | 159,850 | 7,904 | - | (注)1 | 可決 (95.28) |
| 赫 裕規 | 159,878 | 7,876 | - | 可決 (95.30) | |
| 我妻 英樹 | 167,577 | 177 | - | 可決 (99.89) | |
| 小原 純一 | 167,575 | 179 | - | 可決 (99.89) | |
| 小林 弘美 | 167,571 | 183 | - | 可決 (99.89) | |
| 岩澤 みゆき | 167,573 | 181 | - | 可決 (99.89) | |
| 三田村 崇 | 167,570 | 184 | - | 可決 (99.89) | |
| 第2号議案 | |||||
| 沼倉 雅枝 | 143,943 | 23,811 | - | (注)1 | 可決 (85.80) |
| 第3号議案 | 167,196 | 558 | - | (注)2 | 可決 (99.66) |
(注)1.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
2.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上