営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 22億7400万
- 2016年6月30日 -27.26%
- 16億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2016/08/10 16:00
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)(単位:百万円) セグメント間取引消去 80 四半期連結損益計算書の営業利益 2,274
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/08/10 16:00
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。なお、当該変更による営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は、軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2016/08/10 16:00
(単位:百万円) セグメント間取引消去 97 四半期連結損益計算書の営業利益 1,654 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻くビジネス環境は、自動車関連ビジネスは堅調に推移しましたが国内外で大きく市場が変化し当社グループの主要事業である液晶関連ビジネスにおいて需要が低迷いたしました。そのような状況下、当社グループは「事業構造の変革へ挑戦する」をスローガンに掲げ、重点事業の選択と集中による事業の再編に取り組むとともに、企業価値を高めるべくガバナンスの強化にも積極的に取り組んでおります。2016/08/10 16:00
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は533億5百万円(前年同期比34.7%減)、営業利益は16億54百万円(前年同期比27.3%減)、経常利益は16億81百万円(前年同期比28.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億53百万円(前年同期比24.6%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。