営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- -9062万
- 2016年3月31日
- -540万
個別
- 2015年3月31日
- -9712万
- 2016年3月31日
- -1587万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) ストック・オプションの内容2018/06/04 13:03
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況会社名 提出会社 付与日 平成27年9月14日 行使条件 行使できる条件は、以下の①から③に掲げる全ての条件に合致する場合とする。①平成28年3月期の決算短信に記載される当社連結損益計算書における 営業利益が44百万円を超えた場合②平成28年5月16日以降、金融商品取引所における当社普通株式の取引終値が一度でも150円を超えた場合③付与日から権利行使期間満了日までの間に、金融商品取引所における当社普通株式の取引終値が50円を下回った場合は行使不可 対象勤務期間 付与日に当社の取締役又は顧問
当連結会計年度(平成28年3月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。 - #2 業績等の概要
- 利益面におきましては、見本帳「インハウス」の新柄追加に係る販売促進費用等の増加、営業外費用として貸倒引当金繰入額や新株予約権の株式交付費の発生で損失となりました。2018/06/04 13:03
以上の結果、売上高は前年同期比13.1%増の1,496百万円、営業損失は5百万円(前連結会計年度は90百万円の営業損失)、経常損失は81百万円(前連結会計年度は105百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は90百万円(前連結会計年度は111百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 2 第1回転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の権利行使による増加と、第1回新株予約権の権利行使による増加であります。2018/06/04 13:03
3 第1回新株予約権の行使による資金使途として、発行時において、既存事業であるカーテン事業においては使途の予定はありませんでしたが、インハウスの見本帳改訂に係わる費用及び仕入費用として90百万円(支出予定時期平成25年2月~平成26年12月)に変更いたしました。また、発行時において、環境事業の拡大における使途として188百万円を予定しておりましたが、97百万円(支出予定時期平成25年2月~平成27年3月)に変更いたしました。変更理由は、当社はこれまで営業損失を継続的に計上しておりましたことから、継続企業の前提に関する注記を付すこととなり、即売上が見込める既存事業であるカーテン事業に使途を変更し、当該状況を解消するためであります。
4 第1回新株予約権の権利行使による増加であります。