半期報告書-第46期(2022/04/01-2022/09/30)
有報資料
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日において、当社グループが判断したものであります。
当中間連結会計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」からの重要な変更はありませんが、引き続き事業継続上での信用リスクが悪化しております。また、当社グループは、2015年3月期以降営業損失を計上する状況が続いております。当中間連結会計期間においても売上高の大幅な減少と多額の損失を計上したことにより、債務超過の状況にあります。それに伴い手許流動性資金が大きく減少している状況にあり、その結果、当社における事業上での信用リスクの悪化に伴い、既存取引先からの取引停止が発生しております。
資本政策における資本の増強を目的とした資本業務提携等による長期安定資金の調達を検討しておりますが、確定した事項はなく、その実現には重要な不確実性が認められます。
当中間連結会計期間において、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」からの重要な変更はありませんが、引き続き事業継続上での信用リスクが悪化しております。また、当社グループは、2015年3月期以降営業損失を計上する状況が続いております。当中間連結会計期間においても売上高の大幅な減少と多額の損失を計上したことにより、債務超過の状況にあります。それに伴い手許流動性資金が大きく減少している状況にあり、その結果、当社における事業上での信用リスクの悪化に伴い、既存取引先からの取引停止が発生しております。
資本政策における資本の増強を目的とした資本業務提携等による長期安定資金の調達を検討しておりますが、確定した事項はなく、その実現には重要な不確実性が認められます。