半期報告書-第46期(2022/04/01-2022/09/30)
有報資料
文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において、当社グループが判断したものであります。
(1)経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当中間連結会計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断す
るための客観的な指標等について、既に提出した有価証券報告書に記載された内容に比して重要な変更はあ
りません。
(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当中間連結会計期間において、新たに生じた課題はありませんが、既に提出した有価証券報告書に記載して
おります、2021年7月26日付で株式会社東京証券取引所より当社株式の上場廃止が決定したことによる事業
上での信用リスクの悪化に伴い、既存取引先からの取引停止が複数発生しております。またそれに伴い、財
務上の信用リスクもさらに悪化しており、資金調達においては大きな影響が発生しております。このような
状況のなか、当社グループは室内装飾品にのみ拘らず、事業の業態変更も選択肢としながら、大きく収益構
造を変えることを検討してまいります。また資金調達につきましては、引き続き当社事業にご理解をいただ
ける投資家及び金融機関と交渉を継続してまいります。
(1)経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当中間連結会計期間において、当社グループの経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断す
るための客観的な指標等について、既に提出した有価証券報告書に記載された内容に比して重要な変更はあ
りません。
(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当中間連結会計期間において、新たに生じた課題はありませんが、既に提出した有価証券報告書に記載して
おります、2021年7月26日付で株式会社東京証券取引所より当社株式の上場廃止が決定したことによる事業
上での信用リスクの悪化に伴い、既存取引先からの取引停止が複数発生しております。またそれに伴い、財
務上の信用リスクもさらに悪化しており、資金調達においては大きな影響が発生しております。このような
状況のなか、当社グループは室内装飾品にのみ拘らず、事業の業態変更も選択肢としながら、大きく収益構
造を変えることを検討してまいります。また資金調達につきましては、引き続き当社事業にご理解をいただ
ける投資家及び金融機関と交渉を継続してまいります。