臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/24 15:49
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成28年6月23日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成28年6月23日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金15円
第2号議案 定款一部変更の件
会社法改正を受け、従来の社外取締役及び社外監査役に限らず、業務執行取締役等を除く取締役及び監査役とそれぞれ責任限定契約の締結ができるよう、現行の規定を変更するものであります。
第3号議案 取締役9名選任の件
取締役として、苗手一彦、石川徹郎、榎本誠一、鈴木恵喜、石垣純一、高橋善之、柴田亨、得能摩利子、長瀬眞を選任するものであります。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役野田和彦が本総会終結の時をもって辞任するため、野田和彦の補欠として浅津英男を選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以上
平成28年6月23日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金15円
第2号議案 定款一部変更の件
会社法改正を受け、従来の社外取締役及び社外監査役に限らず、業務執行取締役等を除く取締役及び監査役とそれぞれ責任限定契約の締結ができるよう、現行の規定を変更するものであります。
第3号議案 取締役9名選任の件
取締役として、苗手一彦、石川徹郎、榎本誠一、鈴木恵喜、石垣純一、高橋善之、柴田亨、得能摩利子、長瀬眞を選任するものであります。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役野田和彦が本総会終結の時をもって辞任するため、野田和彦の補欠として浅津英男を選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数(個) | 反対数(個) | 棄権数(個) | 可決要件 | 決議の結果 及び賛成割合 | |
| 第1号議案 剰余金処分の件 | 164,227 | 3,750 | 371 | (注)1 | 可決(96.19%) | |
| 第2号議案 定款一部変更の件 | 164,234 | 3,745 | 371 | (注)2 | 可決(96.19%) | |
| 第3号議案 取締役9名選任の件 | (注)3 | |||||
| 苗手 一彦 | 166,476 | 1,501 | 371 | 可決(97.51%) | ||
| 石川 徹郎 | 166,482 | 1,495 | 371 | 可決(97.51%) | ||
| 榎本 誠一 | 166,502 | 1,475 | 371 | 可決(97.52%) | ||
| 鈴木 恵喜 | 166,445 | 1,532 | 371 | 可決(97.49%) | ||
| 石垣 純一 | 166,474 | 1,503 | 371 | 可決(97.50%) | ||
| 高橋 善之 | 166,433 | 1,544 | 371 | 可決(97.48%) | ||
| 柴田 亨 | 166,466 | 1,511 | 371 | 可決(97.50%) | ||
| 得能 摩利子 | 166,995 | 982 | 371 | 可決(97.81%) | ||
| 長瀬 眞 | 167,018 | 959 | 371 | 可決(97.82%) | ||
| 第4号議案 監査役1名選任の件 | (注)3 | |||||
| 浅津 英男 | 167,204 | 772 | 371 | 可決(97.93%) | ||
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以上